巨乳でデブなぽっちゃり妻とのエロな出会い

巨乳でデブなぽっちゃり妻とのエロな出会い

どうも、モテる男の事を全ての男が羨む訳ではないと自覚しているデブ専用モビルスーツの管理人のポンタです。

 

(シャア専用みたいに言ってみました)

 

デブでも、ぽちゃりでもイイじゃないですか♪おっぱいが合って穴が合って擦れて射精出来れば!

 

と、そんな酷い男みたいな事をいっちゃってますが接し方なんか優しいですから(笑)

 

そんなモテる男の僕が今回お話させて頂くのは、やっぱりデブでぽちゃりな女性でございます♪

 

巨乳のデブ

 

でも巨乳というオマケ付でございます!

 

巨乳でデブなぽちゃりの人妻さん。ハッピーメールのアダルトコーナーに僕が書込んだ卑猥な内容のカキコミにメールくれたのが始まりでした。

 

そのカキコミ内容には勿論「ぽちゃりが大好きです♪」というデブ、ぽちゃりを気にしている女性たちには心強いコメントを入れていた僕です!

 

彼女を含めて返信をしてきたのは3名程あり、全てのプロフにポチャリというフレーズがございました。

 

しかし3名中の2名が条件付の援助交際希望!

 

1人はホテル代別の2万円、1人は15000円という内容。

 

これが出会い系の真実と言ってしまえばそうなのですが(笑)

 

やんわりとお断りを今回はさせて頂いて条件などを持って来なかった人妻さんとやり取りを集中する事に致しました。

 

LINEで待ち合わせ

 

結婚7年目という巨乳ぽちゃり妻さんは出産後にドンドン体重が増えてしまったというパターンのぽちゃりさんだとの事。

 

旦那さんとはその事が切っ掛けでレス状態になり、余計にストレス太りをしてしまっているという人妻さん。

 

そんな感じなのでやはりぽっちゃりというのにコンプレックスを抱いておりました。

 

そんなデブを気にする人にはデブの良さ、ぽちゃりの可愛さを僕は語るのです♪

 

語って、自分が短所と感じている事を長所と受け止める僕の素晴らしさを恩着せがましく(笑)話すのです。

 

そうすると今回のぽちゃり人妻もいつものおデブちゃんたちのように「優しい、どんな人なのかな?」と興味を示してくれたのでした。

 

サイト内でやり取りを15通程しましてLINE交換に成功した僕!

 

LINEでやり取り開始の翌日に通話で話をして、その2日後に実際に会ってみるという事になりました♪

 

待ち合わせ場所は平日昼間のみなとみらいのランドマークタワー。

 

この日にタダマン出来る確率は五分五分、デートを久しぶりに楽しみたいという事。

 

みなとみらいで待ち合わせだったので、この非日常生活を楽しませてあげた中でどうやってラブホテルをねじ込むか考えながら彼女を待った僕でした。

 

写メの交換はしていたので彼女がぽっちゃりとした可愛らしい人妻さんという事は解っていたので一安心でした。

 

「着きましたけどどこですか?」

 

というLINEの後で目の前に現れたぽちゃり人妻!

 

ぽっちゃりな人妻さん

 

顔は写メ通りで愛嬌のある笑顔で可愛い若ママという感じ。

 

しかし、服装が非現実的なデートを楽しむというよりも子供の遠足の付き添いという感じで「小さい子供がいますがなにか?」という格好だった事にツッコミどころ満載でした(笑)

 

2人でみなとみらい一帯をウロウロと1時間ほどして、日差しも強く日焼けも気になるという事で移動しようと車に乗せて出発。

 

この流れは誘いますよね?(笑)

 

「ホテルで休みながらゆっくりしようか?」という色々と考えた挙句にストレートとなってしまった今回の僕の口説き文句!

 

「ホテルとか久しぶりです〜」という嬉しいお返事でそのまま中華街方面にあるラブホのグランドガーデンに入室出来ました♪

 

入室した途端テンション上がりまくる人妻さん♪

 

ドアというドア全てを開けて何があるのかチェック!

 

冷蔵庫もチェック!

 

ベット上部のスイッチも、テレビのチャンネルも、ホテルの案内も、本当に久しぶりのラブホテルという事が聞かなくても解るくらいのはしゃぎ様でした(笑)

 

そんな人妻を落ち着かせる為にソファに座らせて談笑から開始して見ましたが、しゃべる喋る人妻さん(笑)

 

このままではタイミングが無くなりそうだったのでそのお喋りなお口をキスで塞ぐというトレンディドラマの主人公のような行動に出る僕でした♪

 

ホテルへ

 

彼女の口の中に舌を入れその舌に自然と舌を絡ませてきた彼女♪これで全て上手くいくとそう思いました!

 

が、「そんなつもりじゃなかったのにぃ…」とキスの後に巨乳を揉まれながら、感じながらつぶやく彼女。

 

そんな事を言われてもおっぱい揉みながら彼女の首元何かもベロベロと舐めながらの僕は股間もギンギン!止められません。

 

「待って、あぁあ、、んあぁ、、、ねぇ、、、あぁああんぁぁ、、、」と拒否の言葉を言いながらも喘ぎ声を出す巨乳ぽちゃり妻。

 

肌もスベスベでモチモチでぽちゃりならではの弾力も心地よい体全体♪

 

そんな体を貪りながら出た言葉は「大丈夫、大丈夫だから。」でした。

 

何が大丈夫なのか志村けんでも解りません(笑)

 

そのまま彼女の股間に手を伸ばすと自然と脚を拡げてマンコを触り易くしてくれた彼女♪

 

案の定、マンコは濡れ濡れになっておりクリトリスを触る事無くマンコの中に指が滑って入ってしまいました。

 

「ねぇ?キモチイイでしょう?ね?」とこれまた何同意を求めてるんだ?といま思えばなってしまうセリフのオンパレードの僕でした(笑)

 

感じながら悦びながらも時々「ずるい」とか言っている彼女。

 

グッチョリとおマンコが手マンでなった所でしっかりとゴムを着けて「いっただきま〜す♪」しちゃいました。

 

勿論、その間に逃げる移動する服を着るということは十分に出来る状態でした。

 

人妻の尻

 

それでもしっかりと待っていた彼女です。

 

「嫌よ嫌よも好きのうち」

 

挿入後は僕のピストンに合わせて正常位の形で下から腰を動かす彼女のテクニックに根元まで自然と挿し込まれ

 

しかも根本からクネンクネンと左右上下と動かされてしまいかなりの気持ち良さを味わった僕でした(笑)

 

騎乗位も何とかデキ、窒息死寸前でバックに移行をして垂れたケツの肉を両手で広げて奥まで挿し込める体勢にして連続ピストンで昇天をさせて頂きました♪

 

彼女も感じてよがって喘いでおりました。

 

でも、セックス後はベットの上で余韻と言うよりも落ち込んでいるオーラの広い背中でした。

 

添い寝をしながら

 

「初めて主人以外とエッチしちゃった。裏切っちゃった…。」

 

という彼女に「秘密の彼氏彼女になれば良いじゃん」とこれまた無責任な発言をした僕。

 

やっぱりその後送るLINEが既読になる事はありませんでした(笑)